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「夏の終わり」感じるのはどんなとき? に参加中!


夏の終わりを感じるときってどんなときがありますか?

わたしが感じるものを少しだけ書いていきます。



一つ目は甲子園が閉幕するとき。


高校球児が目指す夏の甲子園。
夏の象徴とも言える行事だと思います。
夏休みやお盆の期間中盛り上がっていたのに
終わってしまうと虚しさというか寂しさというか
そんなものを感じることがあります。

ちなみに今年は第97回全国高校野球選手権大会がありました。
高校野球100年の節目の年で、
東海大相模が45年ぶり2回目の優勝でした。

甲子園 各都道府県の優勝校予想してみた

甲子園 優勝は!?


二つ目は朝と夕方の空気が変わったときです。

だいぶ涼しくなって
布団をかけなおしたりすると
夏ももうすぐ終わりなんだなーと思います。
もうすでに夜中はわりと涼しいですよね。
昼間は残暑が厳しかったりするので
体調管理には気をつけないといけませんね。



三つ目は自然から緑が少なくなってくるときです。

山や林や田畑の緑が少しずつ
赤や黄色に変わっていくのを見ると
ついに秋の到来だなーと思います。
私は趣味で写真をやっていて
山に入ったりするので変化にはわりと敏感です。
いずれ紅葉でいっぱいになったり
田んぼが黄金色になると
秋本番だなーそしてもうすぐ冬だなーと思いますね。

写真撮り始めて何が変化したのか



さて今回は本当に少しだけですが
秋を感じるときについて書いてみました。
まだまだスーパーならんでる食材
鳴いてる虫の変化などたくさんありますが
書いているとキリがない気もするので
ここまでにしようと思います。

みなさんは秋を感じるときってどんなものがありますか?

四季それぞれの変わり目は
他の国ではなかなか体験できないものです。
日本ならではの四季、季節の変わり目を
外に出て満喫してみてはいかがでしょうか。



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